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3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一刻も早い復興をお祈り申し上げます。
先日の整形外科の帰りにVVで買ったDVD。
Peeping Life -The Perfect Edition- ![]() 「おでかけバカップル」編 1,500円だったのだけど、久しぶりにお値段以上の買い物をした気分。 GJ。 劇場オリジナル版もあるらしい。 見てえ。 イマジネーションクリエーター:森りょういちブログ
ついに7代目登場です。
シェルビーマスタング(コブラ)の画像が出てたので大体のフォルムは知ってましたが、 まぁ~カッコイイ! ・The 2010 Ford Mustang SPECIAL SITE in USA ・Ford Japan ![]() More むかし「デジカメこんなのならいいのに」と思ってたもの、いろいろ出てきました。 思い描いたコンセプトは、 1.コンデジでレンズ交換がOK 2.デジカメだから、どうせ液晶がつくのだからミラーレスでOK 3.なので、ViewFinderがつけられる 4.とりあえずの内蔵FLASHもあり 5.ちっさい 6.カッコイイ ドンピシャは、Panasonic LUMIX GF-1。 なかなかこれはイメージどおり。 ![]() ![]() コンデジとしては、ちょっと大きい気もしますけど、ギミック的には小さい部類でしょう。 やっぱ黒です。それ以外は要りません。 ただ、マイクロフォーザーズってことで、新たなレンズ沼の予感。。。 一方、GRの系譜、GXRは。。。 More
いま西海岸のセレブを中心に話題の「TESLA MOTORS」から
例のマシンの納車がついに始まったそうな。 この「TESLA MOTORS」という会社、シリコンバレーで2003年に起業したベンチャーで、創始者はMartin Eberhardという人。この会社の詳細はこちら。 2006年にはプロトタイプを、、2007年半ばには販売を、と計画をしていたのだけれど、やはり紆余曲折あって、やっと今年になって良い話になったそうな。 当初からの「最上位モデルに的を絞り、さらに最初にスポーツカーを発売する」という姿勢を崩さなかったのは正しい決断だったと思うし、それにこのマシンで一番のポイントでもある加速力を実現したことでも、その苦労がうかがえる。 とにかくこの車、性能がすごい。 従来の電気自動車のイメージを覆す運動性能だとか。 ~抜き書き~ 「Tesla Roadsterは、重さ32キログラムのモーターを搭載。4秒で時速97キロメートルに達する加速力を誇り、1回の充電で233キロメートルの走行が可能。」 そしてそれが、西海岸のセレブたちに大人気なわけだ。 ハリウッドセレブたちの、プリウスで「エコを考えてるんですよ~」という彼らのアピールも、本音はスポーツカーでお願いしたかったということですね。 エコカーでも格付けが始まったということか。。。 とはいえ、もはや時代は「ガソリンかエコか」という選択ではなく、「どのエコカーにするか」にシフトしつつあるわけで、となれば、大手各社はガソリン車の選択を増やすのではなく、エコカーの選択を増やすことが急務ということ。同様、ガソリンスタンドならぬ、「電気スタンド」の整備も重要でしょう。 もちろん、本当に電気がいいのか、皆が使い出したとき電気の供給は追いつくのか、とか、 水素自動車などの選択肢は?とか、検討事はたくさんあるが、世の中が、環境、環境と声高にいうのであれば、まずは実践を積み重ねないことには始まらないので、皆がやれるエコをするのは正しいわけです。それが、政府の話題づくりのためや、セレブたちの自身のイメージアップのためでもいいのですよ。 そんなわけで、「Tesla Roadster」はいろんな意味で良いわけです。 デザインも狙いがいいし、運動性能もダントツだし、ブランド感を出せたのもうまい。 そして、なによりエコだし。 エコカーになかった(見えなかった)、頂上部を見せたわけです。(格の論議は別として、ガソリン車のフェラーリのように) やっぱ、西海岸のお金持ちには、エコやるにしても、一番いいやつで、金は惜しまないよ!といってもプリウスしかなければイマイチなわけです。 そうそう、価格はサイトによれば、基本価格で9万8000ドル。 ※今の円相場だとそんなに高い気もしないですね(w ちなみに、6万ドルの予約金でも、予約殺到。 週に2台しか作れないためか(もうすぐ週に10台のラインに拡張するらしいけど)、 1年先まで納車待ち。 ちなみに当然といえば当然、この方も予約済み。 ほかにジョージークルーニーとかダスティンホフマンとか。 いずれ、誰かが日本で乗ると思いますが、(もういるかな) それまでこの写真でも見てますか。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
久々に知人のパン屋へ。
今日食べたのは 「ノアフロマージュ」と「かぼちゃカレーパン」。 「かぼちゃカレーパン」はハロウィンってことでらしいけど、 かぼちゃの甘みとカレーの辛さが絶妙にマッチしててグー! 「ノアフロマージュ」はチーズ(クリームチーズ?)が入っててすごく濃厚。 個人的にはどちらも1位2位を争うお味。 ていうか混ぜてもいいくらい。 うまいパンだけに、もっと評判が広まるといいな。
詳しくは以下のソースだが、
要は、朝青龍の写真集で、モンゴルの民族衣装を着た写真があり、その際、髪型をポニーテール二してたのに対して、やくみつるが「いかがなものか」発言をしたという内容。 これまで、朝青龍の素行、とくに相手を尊重しない物言いに批判が集中し、少なからずやくみつるの発言などには同感な部分もあったが、今回のこの発言については、正直、「はぁ?馬鹿じゃないの?」と思った。 ただ、自分が気にくわないだけじゃん、というレベルの意見を、委員の意見としていうところにむしろ問題がある。 そして、この発言でこれまで彼がせっかく言ってきた意見すべてが、単なるやくみつるの感情論であったように見えてきてしまうことが残念でならない。(実際、その部分も多いのだろうけども) 昨今の批評家、ことワイドショーのコメンテーターなる者たちの、当事者に対する批判に声を荒げ、おとしめる風潮にはいささか辟易しているが、「気に入らない」という感情が見え見えの論調は慎むべきだと思う。 認めるところは認めてあげる、間違っているところは正す、それが他人を批評する者たちの原則であり、よりどころのはずだ。 それこそ、相撲でいう「品格」と同じ次元のことではないだろうか。 <ソース元> 朝青龍、写真集でポニーテール姿…再発防止検討委員会で問題視 8月30日8時0分配信 スポーツ報知 横綱・朝青龍(27)=高砂=が、またも品格を問われる行動を起こした。力士死亡事件を受けて発足した日本相撲協会の再発防止検討委員会が29日、東京・両国国技館で開かれ、外部有識者委員で漫画家のやくみつる氏(49)が、9月2日に出版される写真集「横綱 朝青龍」(ゴマブックス)の中のマゲをほどいた朝青龍の写真を問題視。協会の顔ともいえる横綱にあるまじき行為とあって、反省が求められるところだ。 発売前に朝青龍の写真集を入手したやく委員が問題にしたのは、朝青龍がモンゴルで民族衣装に身を包み、ポニーテールのような髪形で撮影された一枚だ。写真家の野村誠一氏が撮影した。「髪の毛をおろしてまさに、蒼き狼という姿で写っていますがいかがなものか」と物言いをつけた。 再防委はロシア出身の元幕内・若ノ鵬が大麻所持容疑で逮捕、解雇されたことを受け、力士の規律を指導するマニュアル本を年内中に作成することを確認。「そのドアタマに来るのが服装。それなのに写真集で横綱が力士たる姿で写っていない」とやく委員。協会は全力士に対し公の場で着物の着用、マゲを結うことを義務づけているが、模範となるべき横綱が堂々と違反。やく委員は「マニュアルとのそごが生じる」と危惧(きぐ)する。 やく委員の指摘を受けた日本相撲協会広報部は、出版元に撮影の経緯などを問い合わせたが、九重広報部長(元横綱・千代の富士)は「カメラ上の設定で撮影された」と不問にする考え。再防委の伊勢ノ海委員長(元関脇・藤ノ川)も「服装はしっかり指導する」と言うにとどまった。 また、委員会では夏巡業中の朝青龍の朝げいこの態度が悪かったとの指摘があり、規律違反に対する処罰の必要性も討議された。委員からは、朝青龍の行動が、力士の行動の乱れにつながっているとの声も挙がっている。再発防止策の中に、朝青龍を根底から教育し直すことが加えられても、おかしくないところだ。 個人的には、モンゴルの文化的な部分とかが広く理解されて、今後の交流がまた一段と進んでいいんじゃないの?という気がするし、逆に、まげを結ってない力士の別の一面が、ということで、相撲に対するファンの敷居もまた一つ下がって親しみやすくなる気もしますが、どうなんでしょう? むしろ、相撲協会は、彼を相撲の振興に貢献したとみてあげるべきじゃないの? 自分ら、何にもできなんだし。
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